日記・コラム・つぶやき

人とのつながり

最近、人とのつながりの重要性を改めて認識している。

人は、1人だけでは行きて行けない。

俺も、
「○○に関することだったらあいつに聞こう」
「こいつとはずっと繋がっていたいな」

って思われるような人になりたい。

広く浅く、
そしてあるところは深い人間でありたい。

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久々です

オヒサです

リーマン生活始まって、早半年が経とうとしてます


なんか自分の未熟さを思い知る毎日。

なんとなく で済ませちゃう癖があって、それを克服したい。


とりあえず、僕は元気です。

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発信したい衝動

今日本が危機に瀕しているが、

常に危機に瀕している国もある。


常に電気が足りない国、常に水が足りない国、
常に食料が足りない国、・・・


今の危機を乗り切った暁には、

こういった国々にもっと関心を寄せてみよう、日本人。

きっと、自分たちがどれだけ贅沢な暮らしをしているかがわかる。




少しでもいいから、役に立てる事をしたい。

この気持ちを、自国だけではなく、
世界という広い視野で適用しよう。

というか、僕はそうしたい。

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夢を描く

夢はあった方がいい

これは賛否両論あると思うが、
僕はあった方がいいと思っている。

もうすぐ社会人になるにあたって、
夢について考えた。

そもそも就職活動が第一志望で通っていれば問題なかったんだけど
そういうわけにもいかなかったために、
少し考えた。



いい夢、描けました。
がんばる。

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大震災とこれから

3月11日

東日本をM9.0の巨大地震が襲った。

僕は神奈川県にいたけど、かなり揺れた。

最初に何となく揺れて、
その後一気にどーんと揺れた。
揺れが本当に長かった。

東北地方太平洋側地域は
地震と津波によってあり得ない程の被害を受けた。

この地震によって

日本を取り巻く状況というのが一変したといっていい。

このタイミングで社会人になることを、
とても不安にも思い、そして、やってやらなきゃならんという気持ちにさせる。

この地震で被害を受けた
本当に多くの方々のことを思うと、
胸が張り裂けそうだ。

頑張ろう。

つらいけど、頑張ろう。

俺も、俺が出来る事を、頑張る。


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この地震で色んな事がキャンセルになった。

旅行、卒業式、飲み会、デート、etc


今日3/23は学部生の卒業式の予定で

中止となった代わりとして
ustremeでの動画配信があった。

最初バカにしてたけど、
暇だったから見てみた。

そしたらSFCの卒業式をやっていたんだけど、
教授陣の話がとても良く、
見て良かったという気持ちになった。

こういう区切りはやはり必要だ。

社会人、頑張ろう。って気になった。

そして29日に大学院の卒業式も配信されるから、
見ようと思う。



________________

まとめ

先日の大地震で日本を取り巻く環境が
その日を境に激変したといって間違いない。

この先、日本がこの事にどのように対処していくか。
日本企業がどのような業績をあげるか。

こういったことが、
この先数十年の日本を決定づけるような気がする。

おれは、精密機器メーカーの技術職として
何が出来るか今はまだ分からんけど、
「この先の日本を作る」って気概をもって
社会人を臨んで行こう。

そんな事を思ったここ数日でした。

社会人まで残り、今日を入れて9日。

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どうしようもないこと

どうしようもないことってあるよね。


過去の、とりかえしのつかないこととか。


そのせいで、
自分の未来が閉ざされたら、
人はどんな行動に出るだろうか。


例えば僕の場合
留年したことが原因で
どこの企業からも内定をもらえなかったとしたら


うーん…
まあ派手に落ち込むよね。
フリーターなんて道は考えたくないし、必死に資格でもとるだろうか…いずれにしても心に「自分はダメ人間だ」という風に烙印を押してしまいそうだ。


「〜するべきだったなあ」
「もっと〜しとけばよかった」
ってフレーズが頭を駆け巡るだろうな。

だけど当然のことながら、過去は変えられない。


そして、
もしこの境遇に加え、大学も就職も何もかもうまくいって自分を追い越してしまった弟がいたら…


ああ…
鬱だよな
想像しただけで最悪だ


こうなったら人はどうすればいいんだろう。

もう諦めてフリーターになればいいのか?

まだ諦めずに頑張ればいいのか?

いずれにせよ、棘の道


ここが正念場。

だけども人は結局、現在を生きなければならないんだ。
過去の失敗ばかり見ず、糧にして、未来を見据えて成長しなければいけないんだ。
成功するように、自分を変えていかなければならないんだと思う。

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配属面接やったあるよ

配属面接やってきました。

いまいち、自分の希望が伝えられなかった。
というか、自分の希望する所が
恐らくあまりにも狭き門だったようだ。

生産に行くかもなー。。。
そんな気がするなぁ。
まぁそれはそれ。
どこに行ってもがんばるあるよ。


なんで「・・・あるよ」って書き方やねん。

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まとまりぜろの日記

日本の医工連携はもっともっと進歩するべきだなぁ。

日本は医学と工学が分離しすぎている。
僕の研究室は医工連携を試みているが、まだまだ全然あまい段階だなと思った。

工学を修めている人間にとって、
医学的な事は障害である。
特に機械工学科とかの出身とかだとなおさらだろう。

形だけの連携だとあまり意味がない。

医学部サイドと工学部サイドの密な情報交換、信頼関係の構築が重要だなと思う。
両者に上下関係があっては良い物なんて生まれないんじゃないかな。
うちの研究室では、どう考えても医者の方が上という構図が出来てて(まぁ指導する人が医者だからしょうがないんだけど)どうにも密な交流が生まれにくい。

対等な関係で、かつ同じ職場で働くくらいの距離の近さがあり、
1, 2週に1度は飲みに行って互いの意見をぶつけ合うみたいな、
そんな環境が理想だ。

工学者のサイドにも、
医者と同様の「人の命を救いたい」というマインドを持った人が、
医工連携の工学サイドにいるべきだ。

気持ちがこもってないと、いいものなんて生まれない。

その気持ちはやはり、「人の命を救いたい」っていうところから湧いてくるものだ。


なんで、こんなことを思ったかって、
高校の同級生で医者になったやつと話すと、
指導してくれてる医者と話すよりも
数百倍刺激になったんだ。
なんか医者になりたかったことを、ホントに思い出した。
それは、やはり自由な会話に起因する。
自由闊達な議論からアイデアが生まれるんだなって思う。


きっと、

例えば
高校生の同級生同士で、
元々医者を目指して工学修めたやつと、医者になったやつがチームつくったら

おもろいとおもうなー

例えば
医者が医療機器メーカーに出向するような制度が出来たら・・・

おもろいとおもうなー


なんてね。

妄想終わり。

まとまりゼロで、きっと読み返したら自分も何が言いたかったのか分からないだろう。

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理想

昨日今日は久々に懐かしい人達と会って相当刺激的だった。

医工連携について、深く考えた。


今日は眠いからここまで。

とりあえず、これに関して後日書きます。

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もうすぐ配属面接

こんばんはみなさん。
今週だけやけに頻繁に更新してます。

来週の水曜日に、配属面接を控えています。
年末、配属面接用に、配属希望を出しました。

色々理由を取って付けてみたんだけど、
正直今の気持ちは、「どこでもいい」だ。

配属希望に出したのは、

・うちの会社が今後特に力を入れて行く分野の研究or開発
・どちらかというと文系寄りな(?)スタッフ系技術職
・生産系

まぁどこでもいいなぁ・・・
強いて言うなら、2番目は、年を重ねてからでも遅くないような気がしてる
それに、上記3つじゃなくても・・・別に良い。

正直、どこに配属されたって、良いも悪いもないんじゃないかな。
まぁ、どの部署の方が残業多くて、結果的に年収が高い、とかはありそうだけど。。。
ただ、配属された部署で、精一杯やるのみ。と最近何故だか思う。
それだと、受け身なんだろうか。
どうなんだろうか。。。

出来る事なら、希望を出したところに行きたい。と言えばそうなんだけど。
会社生活35年間くらいあるし、正直最初に配属されるところにこだわり過ぎる必要はない。


ような気がする。

なんでこんなこと書いたかって、

配属面接でなんて言っていいか分かんなくなってきたんですよね(笑

まぁとりあえず、
希望するところはそこだけど、
そこじゃなくても、腐らないメンタル持ってますってアピールしとけばいいのかな?

よくわからない。

何故そこを希望するか、が重要なんだろうか、どうなんだろうか。

そこの理由がいくらしっかりしてたって、適正が無ければどうしようもないしな。。。

適正がない = 理由がしっかりしてない

ということになるわけか。


究極的に言うと

僕が持っているスキルと、希望する部署を見比べて、

あってれば希望通り、
あってなければ僕のスキルと見合ったところに配属される

っていう構図なんだと僕は勝手に思ってる。
そんなに単純じゃないんだろうけどね。




ぐだぐだ書いてたらまとまりなくなってきた。

それではさようなら。

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